レゴ(LEGO)について

デンマークのレゴ社製

ブロック玩具「レゴブロック」でおなじみ!

 

実は、当初は木製でしたが、

歴史を経るにつれ、

プラスチックに置き換わりました。

無題

ブロック同士が結合可能になり

レゴブロックの複雑化により、

様々な模型をレゴブロックで

表現出来ることで人気となっています!

2017年、レゴランドホテル名古屋がオープン!

レゴブロックを使った、子供向け

テーマパーク「レゴランド」

運営する英国のマーリン・

エンタテインメントは、

名古屋市の名古屋港金城ふ頭

レゴランドを建設する

構想を正式発表しました!

 

オープン日程は

2017年春頃の予定です!

 

これに先立ち、200室規模の

「レゴホテル」も併設して

集客増を図る考えも明らかにされました。

 

東京お台場の

レゴランド・ディスカバリー・

センター東京に行きたいけれど

名古屋からだと遠くてい行けない人も多いです。

 

こちらはLEGOホテルもある、

大規模なテーマパークであり、

アジアではマレーシアに続いて

2番目となるレゴランドです。

 

東京ディズニーランドや

大阪のUSJと競争できる施設として期待されています。

アメリカのレゴランドホテル

2013年4月、

世界で3つ目となるレゴランドホテル

米国カリフォルニア州にオープン。

もともとこの場所は「レゴランド」

というテーマパークがあり、

後からホテルが併設されたのです。

 

では、レゴランドホテルとは、

いったいどんなホテルなのでしょう?

 

駐車場に車を駐めて

ホテルの玄関に向かうと、

レゴでできた巨大なドラゴン

宿泊客を迎えてくれます。

スゴイ迫力です(@_@;)

そして、エントランスを抜けて

ロビーに入ると、そこはもうレゴワールド!

 

どこを見てもレゴレゴレゴ!

子供が自由に遊べる場所があったり、

お土産屋さんもあります。

レゴでできた巨大なオブジェ

いたるところに!

 

部屋の中はもちろんレゴだらけ。

レゴ好きにはたまらない仕様です!

 

夕食はブッフェ式です。

サラダ、ピザ、お肉がメインのアメリカンスタイル。

 

中華系の料理もあって、

かなり満足のいく内容です。

ちなみに、テーブルには紙が敷かれ

お絵かきや塗り絵が出来ます。

 

野外プールも宿泊客は自由に使えます。

ただ、温水プールなのに、

水は冷たいらしいです。why?

でも、アメリカ人は平気みたいです。

バスタオルはプールサイドに

置いてあって自由に使えます。

 

サービスが行き届いていますね。

日本も同じ仕様になるといいですね!